2019年11月07日(木) 
<<追記20191107
今日も仕事した。疲れたには疲れた。今日は早めのバスに乗って帰ったので
ゆっくり出来そうである。最近は晩ご飯に苦戦している。
何が食べたいのかあんまり判断がつかない。
基本的に何が食べたいのかが主眼だけどなかなか思いつかない。
今日も色々スーパーマーケットで見て来て作戦の材料にしたい。

昨晩は電子書籍と物理を少しやった。今日は録画の相棒を見る予定である。
それはそれで何か考える事ある。電子書籍と紙で英語の読み方が変わる感じがする。
視界が変わるからだと思う。紙の方が視界が広いのだと思う。
それはパソコンで見れば同じかもしれないけどリアルタイムじゃあ無くなる。
結局ケースバイケースである。

そんなに仕事がしたいかと思うとそんな気もしなく中途半端である。
宙ぶらりんである。基本的にやりたい事をやりたいと思う。
だけどそれは仕事ではほとんど不可能である。
エンターテインメントとしては最悪である。それがデフレの日本なのだと思う。
つまらない方へつまらない方へ進んでいる。
それが私一人で何とかしたい欲求に駆られる。それが私の本音である。
私の思考が病気なのでは無く幻聴が病気なのである。
そんな無理解が市役所にもあるように思う。
複雑な事考えられるから病気じゃあないでは無い。
ストレスがあっても生きるってだけである。アテになるならないで病気じゃあない。
それが精神疾患の複雑な心境である。
それが電車賃にもあらわれている気がする。
なんか今までずうっと同じ状況なのに世の中が変化すると何か無理解のように思う。
こんな私でも出来る事があるってだけなのに
どうして世の中はもっと弱者にやさしくなれないのか
デフレの日本の厳しさを感じる。
弱者が生きるとは誰でも生きれるという事なのにそんな無神経が通るのは
世の中を厳しくしているという自覚を感じた方が良い。
もっと論理的に努力して仕事して生活して当たり前にしないと
いつまでも文句言っている他人が迷惑である。
何でこんな弱者に他人が文句タラタラなのか極悪非道である。
どこまでもブラックなだけである。もっとしっかり努力しろぐらいしかない。
それなのに私の状況はいつも同じである。それなのに世の中は変化している。
それぐらい私に厳しくして何の得にもならない。
それが私の弱者の論理である。
それでも弱者でも出来る事がある方がよっぽど立派である。
それは病気と無関係である。

明日もよろしく。
<<追記20191107end

<<追伸20191107の小言
今晩もゆっくりしたい。土日は今の所予定は無い。もしかしたら買物するかもしれない。
比較的考える事が多く。時間が足らない気がする。
何事も仕事も生活も慣れかなと思う。ボチボチやりたい。
<<追伸20191107の小言end

閲覧数40 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2019/11/07 17:32
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