2019年05月18日(土) 
最近読んでる本の紹介です。スマホで読んでます。
思考の整理学はエッセイみたいだとか書評にありますが
本としては本になっているけど採用出来無い事もあり話としては面白いものとかあって
これが賢い常識なのかもしれません。
だけどそんなのにとらわれない発想も大事だろうというのが私の実感である。
だけどあんまり出版が古過ぎて時代としてはもっと進んでいる気はする。
もっと今の時代にあった事考えないといけない。
デジカメもあるしスマホもあるしパソコンもある。
それなりに戦略がもっと違った形になるような気がする。
それでも話としては面白いと思う。

とりあえずまだ読んでいる途中なので
この三冊を面白く読んでいる程度なのだけど
私としてはブログなどの話のネタにはなる気がして書き込む事にした。

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父が娘に語る 美しく、深く、壮大で、とんでもなくわかりやすい経済の話。
ヤニス・バルファキス, 関 美和
Kindle 版

眠れなくなるほど面白い 図解 経済の話
神樹兵輔
Kindle 版

思考の整理学 (ちくま文庫)
外山滋比古
Kindle 版
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他には
平日に英語や漢文を読んで土日に他の外国語やっている。
あとは平日にプログラム関係土日にUMLぐらいである。
残すはコンスタントに物理関係をやっている。

それが最近の状況です。
仕事とウォーキングは別腹です。
生活費は稼がないと生きていけない状況です。
幻聴のため薬の影響で私の稼働時間は短いため生活と時間と本は最低必要になってます。
こんなに状況はツライですが私のやりくりによって何とかなっている状況です。
それなのに他人の文句なんて関係ありません。
全く無関係です。他人が生きていくより自分が生きていくの方が大事です。
それなのに他人が生きていくのを優先させるのは私にとって犯罪です。
なのに他人は私と比較したがるのはほとんど犯罪です。
私はいつも無関係でいたいだけです。
それを私はどうしようもありません。私は私でやるしか脳がありません。
だとしたら他人も同じじゃあないでしょうかと私は思います。
軟弱な大人としか思えません。しっかり生きて欲しいだけです。
それだけのためにモメテいます。ただひたすらにしっかりするだけです。
私には全く関係の無い話です。そんな不安定な不安満載の他人が問題なだけです。
私は色んな事をやったぐらいしかありません。それで色んな事をやるぐらいしかありません。
それが私の経験です。それぐらい人生が違うだけです。
それなりに競争も勝ち抜いてきました。全ては本人の責任です。他人の問題じゃあありません。
それなのに比較されて迷惑です。ひたすらやる事やってこなかっただけです。
それなのに四十年間ぐらい取り戻せるのでしょうか?私には果てしない世界だとしか思えません。
これ以上私はどうしたらいいのでしょう?若い人に勇気を持ってもらうぐらいしかありません。
あんまり四六時中プログラムの事考える気力がありません。
それでも私に出来る事があるかもしれない。それが仕事のように思います。
そんな事があるか無いかぐらいしかない。それは本人の問題であって他人の問題じゃあない。
それなのに他人と比較しようとする。そうしないと勝てないからである。
それでようやく勝てると思っている。そんな軟弱を私はどうしようもない。
それが本音である。

閲覧数129 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2019/05/18 16:16
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